感覚の石

感覚の石

画面ごとの流れ

  1. 画面1

    彼方を進んでいると、空中に浮かぶ 光輝く四次元キューブ を発見した。それは静かに 回転 しながら 移動 している。

  2. 画面2

    キューブに触れる。

    鋭い 痛み が体を駆け巡り、遠い記憶が鮮やかによみがえる。
    …一体誰の記憶だ?

    • 思い出す

      無色カードを1枚デッキに加える。

    • 思い出す

      無色カードを2枚デッキに加える。 HPを 5 失う。

    • 思い出す

      無色カードを3枚デッキに加える。 HPを 10 失う。

  3. 画面3

    このうちどれか1つ(ランダム)

    それは 恐怖 の記憶。

    悪魔のような生き物が、羽を広げ、笑い叫びながら上の方にいるのが見える。仲間の死体が周りを囲み、村は恐ろしい 闇の炎 に飲み込まれている。

    悪魔は大声を出し、嘲笑う。

    「 これでお前が一番の強者だ!ヘヘ…、ハハハハハッ! 」

    その笑い声は永遠に響き続けた…。

    それは 功績 の記憶。

    幽霊のような生物 の残滓が目の前の泥にゆっくり沈んでいく様が、月明かりの下でかろうじて見える。あなたは姉妹たちの中で確固たる自らの価値を証明した。

    堂々と立ち、儀式の一環として、他の者たちがその 生物の頭蓋骨 を頭に被せるのをただ静かに待つ。儀式は終わった。

    そして、塔へと向かう…。

    それは 混乱 の記憶。

    [タイショウ] チョウセイヲジッコウ
    [テイギ] チョウセイ
    [エラー] チョウセイガミツカリマセン
    [テイギ] チョウセイ
    [エラー] チョウセイガミツカリマセン
    [ケイコク] キョダイナオブジェクトセッキン

    「私…は…ネオー…」

    それは 平静 の記憶。

    2体の原始的なクリーチャーが、道端の死体を巡って争っている。あなたは何の感情を抱くこともなく、その様子を観察する。
    観測する。 記憶する。 生存する。 それこそがウォッチャーの使命だからだ。

    任務先へと向かった同志の一人からの報告が、最近になって途絶えた。その任務先こそ、正体不明の塔だ。

    目の前の戦いを見届けたあなたは、その血みどろの光景に心を乱されることなく、目的地へと再び歩み始めた。

    • 立ち去る

      • イベント終了

出現場所