曲がりくねった空間

曲がりくねった空間

画面ごとの流れ

  1. 画面1

    ぐねぐねした通路をゆっくりと進んでいるが、どちらに進むべきか何度も分からなくなる。壁や足下がなぜか目の前で変わっていく。

    頭の奥で ささやき続ける声 にも邪魔される。

  2. 画面2

    間違いなく前にも見た道を通りながら、自分に問いかけ始める。自分がおかしくなってしまったのか、それともこの場所の理論的には説明できない作りに惑わされているのか。何かを変えなくては手遅れになる。

    ささやき声 も同じようなことを言っているし、おそらくそれが真理だろう。

    • 狂気に任せる

      A0–14

      狂気 を2枚得る。 HPを X 失う。

      X = 最大HP × 12.5%

      A15+

      狂気 を2枚得る。 HPを X 失う。

      X = 最大HP × 18%

    • 集中する

      A0–14

      呪い-ゆがみを受ける。 HPを X 回復。

      X = 最大HP × 25%

      A15+

      呪い-ゆがみを受ける。 HPを X 回復。

      X = 最大HP × 20%

    • 道を引き返す

      最大HPを X 失う。

      X = 最大HP × 5%

  3. 画面3

    自分の中で何かが弾けた。

    このような地形を理解できるのは真の狂人のみである。 「新たな」 ものの見方で、ささやき声に従って前進する。
    物事の道理が前よりも見えてきた。

    • 立ち去る

      • イベント終了
  4. 画面4

    揺らめく周囲の光景を立ち止まって注意深く観察すると、不規則性の中にもパターンのようなものが浮き上がってきた。頭に響く奇怪な声に思考を妨げられるたびに、精神的な苦痛を耐え忍ぶ。

    そしてついに、先に進む道を見極めて進むことができた。この奇妙な場所のおかしな性質にも耐えられるようになった。

    • 立ち去る

      • イベント終了
  5. 画面5

    果てしない時間、迷路を迷い続ける。ゆっくりと、だが確実に、道を引き返し、行きつ戻りつして、ねじれた通路から出られた。

    この経験で 疲れ切ってしまった 。

    • 立ち去る

      • イベント終了

出現場所

変化する登塔